飯島接骨院

院長あいさつ

初めまして院長の飯島 常生(いいじま つねお)です。

小学校6年生の頃、左脚を同時に3箇所骨折し、
それを接骨院で治していただいたのがきっかけとなり、
柔道整復師に進むことを決めました。

帝京医学技術専門学校:柔道整復科に入学と同時に住み込み修行を始めました。

平成元年5月12日。川口市北園町で開業。

当院の特徴

当院では、問診票だけに頼るのではなく、患者様と直接の対話を大切にしております。直接対話をすることで、
問診票では記入されていない原因等がわかり、患者様の症状を改善していく上で、大変有効に効果が期待できます。
そして、患者様の症状が当院で治療が可能か、可能でないかを判断し、治せない疾患や、より詳しい検査等が必要なら
すぐに専門医を紹介し適切な処置をしていただきます。

●高齢者の方には、ただ、単に年齢で決めるのではなく、できる限りその痛みの原因を追究して施術を行います。

●スポーツをしている方には、できるだけ早い復帰を目指していただき、その外傷・障害にあった施術を行います。

●一般の方には、ご本人が肩こり・腰痛と思い込んでいるだけで、日常生活で気付かない原因がある場合があり、それを直接 会話から見つけ出し、施術を行います。

●いずれの患者様も、ご本人とわたくしが協力しながら改善していくことをご理解ください。